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28.11.13(日)仏山寺の紅葉

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今日はお天気も良く紅葉も美しくお日様に照らされていました。
 

28.11.9(水)由布岳の初冠雪は?

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例年11月下旬から12月上旬ごろが由布岳の初冠雪が見られる時期のようですが、今年はいつ頃になるのでしょう?
一昨年は11/14に見られていました。昨年はほぼ平年並みの時期でした。今年は現在の朝晩などの冷え込み方からみると一昨年に近いくらい早めになりそうな気がします。
 

28.11.6(日)仏山寺の銀杏の絨毯

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湯布院にも紅葉の季節がやってきました。

寿別荘村から金鱗湖方面へ歩いて5分程のところにある仏山寺には夫婦銀杏があります。この銀杏をみると夫婦円満になると言われています。葉が落ちるとお寺の境内が銀杏の絨毯のようになります。
 

28.10.23(日) 「由布院駅の企画」
       ①360度カメラ無料貸し出し中!
       ②「ゆふいん駅から散歩」

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①JR由布院駅が、上下左右360度撮影ができるカメラ「リコー THETA(シータ)」の無料貸し出しを行なっています。
最大24時間無料レンタル。(7台用意)利用にはスマートフォンが必要。
自然の風景や食事風景など工夫次第でさまざまに楽しめる。
由布岳の山頂で撮影した利用者もいたとのこと。
駅で申込書の記入と身分証明書の提示が必要。身分証明書がない場合は、預かり金として1万円が必要(カメラ返却時に返金)。
スマートフォンにアプリをダウンロードし、係員が使い方を説明する。
カメラ返却後、撮影した画像が他の利用者に見られることはない。週2日程度のメンテナンスや故障の恐れがある雨の日は利用できない。

②「ゆふいん駅から散歩」は、駅員や由布院温泉観光協会関係者らが、温泉街などを案内する企画です。
5~7月にも実施した企画で、今回は紅葉や由布岳の冠雪など秋から冬へ移りゆく景色を楽しめる。12月25日までの毎週土曜日、日曜日に開催。参加無料。
駅を発着点に大分川沿いの田園風景や土産物店などが並んで賑わう湯の坪街道などを歩く約1時間の行程。
道中でスイーツの試食もある。
駅窓口で受け付けており、土曜日は午後0時45分、日曜日は午前10時10分に集合する。各回先着20人まで。
前日までに相談すれば、平日でも可能な限り開催する。
宮田匡由布院駅長は「秋から冬へと移る由布院を楽しんでほしい。カメラで撮影した画像にはびっくりする。観光の楽しみ方が増す、新たな道具として利用してほしい。」と利用、参加を呼びかけています。

いずれのサービスも問い合わせは由布院駅TEL(0977)84-2021
 

28.8.23(水)明日から湯布院映画祭が始まります!

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九州の東側、大分県由布市湯布院町は海抜450mの四方を山に囲まれた盆地の町で、日本第3位の湧出量を誇る温泉と、年間400万人も訪れる観光の町です。
この小さな町で湯布院映画祭は1976年に始まり、2016年で41回目、日本で一番古い映画祭となりました。

湯布院町の村おこしと大分市の映画ファングループが意気投合して生まれたのです。日本映画のファンと日本映画の作り手が出会う場としての映画祭というのが、この映画祭のコンセプトです。

全員ボランティアによる実行委員会形式で、最初はみんな学生&25才前後の若者たちで始まりましたが、現在は10代から60代までの幅広い年齢層で構成されています。中には第一回より現在まで一回も欠かさずに実行委員として活躍されている方も居ます。湯布院町の実行委員の方も居ますが大部分が町外に住んでいる実行委員の集まりなので、湯布院町内の人々に様々な協力をいただいています。

湯布院映画祭は四本の柱で構成されています。

第一の柱、前夜祭は建築家磯崎新氏設計によるJR由布院駅前広場にて無料で上映されます。(雨天・荒天時は湯布院中央公民館に場所を移して)。最近は神楽も上映前に上演され好評を博しています。前夜祭は第13回より湯布院映画祭のオープニングセレモニーとして実施され、主に娯楽的な映画が中心でここでは1本のみ上映です。

第二は上映、日本映画を様々な角度から特集します。東映京都、大映京都撮影所特集や変身映画特集などテーマ別や、マキノ雅弘監督、俳優豊川悦司などの個人特集、脚本家、録音技師など映画を裏側で支えているスタッフの特集、劇場未公開の新作映画の試写、両方合わせて、20本程度を上映します。 映画上映前にゲストによる舞台挨拶が行われる場合も有ります。新作映画の上映後、すぐに行われるシンポジウムでは制作サイドから数名を招き苦労話や裏話など会場だけのマル秘話も出たりします。参加者からは賛否両論のさまざまな意見や感想が次々に出て白熱します。 もちろん参加者から質問も出来ます。

第三の柱は、湯平会場上映会。湯布院会場と並行して短編映画を中心とした上映会が第35回より湯平ふれあいホールにて行われ、上映終了後はシンポジウムも実施しています。湯平会場へは湯布院公民館からバスで送迎もしています。

最後は毎夜10時から行われるパーティ、おいしい料理と酒がふんだんに振舞われ、参加ゲストである映画の作り手側と直接参加者が話し合う場になります。会場の設営から後片付けまで、映写以外のすべての作業を映画ファンの集まりである実行委員が行います。

湯布院映画祭は劇映画のお祭りですが、1998年に文化映画や記録映画を集めて行う、ゆふいん文化・記録映画祭がスタートしました。こちらは毎年6月に行われ、2016年で19回目の開催です。前夜祭は乙丸公民館で行われ、メイン会場は、こちらも湯布院中央公民館。映画人以外のゲストが多いのが特徴です。また、3月には同じく湯布院中央公民館を使ってこども映画祭も行われます。年3回も映画祭が行われる湯布院は、映画祭の町でもあります。
 

28.8.15(月) ゆふいん盆地祭り 開催

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毎年8月15日、16日に行われるお祭りで、15日には「蝗攘祭」と花火大会、16日には「盆踊り大会」が行われます。

蝗攘祭は古来より伝わる、五穀豊穣を願う虫追いの行事(害虫を追い払う行事)を再現したもので、山笠を先頭に男衆たちが市内を練り歩く行列が見ものです。

その後に行われる花火大会は、由布院盆地を華やかに彩ります。

16日は由布見通りを埋め尽くす約1000人での盆踊り大会が行われます。

開催場所:湯布院町内

お問合せ:商工観光課(湯布院庁舎)
     TEL(0977)84-3111
 

28.8.11(木) 初めての山の日の由布岳

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今年から始まった新しい国民の休日の「山の日」
由布岳は快晴に包まれて、山登りに訪れたお客様方には絶好の登山日和となっておりました。

私も子供の頃に一度だけ頂上まで登った記憶がありますが、その時の由布院盆地を見渡した絶景は今の心に残っています。

皆様にも一度あの絶景を眺めて頂きたいです。
 

28.6.18(土)第66回ゆふいん温泉まつり開幕

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昭和25年に始まった温泉に感謝するお祭りです。
今年は4/17(日)に開催予定でしたが熊本大分地震により延期されていたお祭りがようやく開催されることになりました。
11:00 献湯祭
11:30 キャンペーンレディお披露目
11:45 盆地ボーイズ
12:10 湯平子ども神楽
12:40 自衛隊音楽隊 演奏(由布院駅前)
12:40 復興支援ボランティアステージ
13時~本部横にて「料理人の心意気!ふるまい鍋」限定200食
18:30 春一番太鼓・ゆふいん源流太鼓ほか
夜8時からは「ゆ」文字焼きもあります。

由布院温泉の豊かな恵みに感謝する「献湯祭」やキャンペーンレディお披露目、伝統芸能の公演などの多彩な催しが行われます。
開催場所
湯布院町 由布見通り 他
お問い合わせ
商工観光課(湯布院庁舎)
電話:0977-84-3111
 

28.4.21(土) 第137回 湯平温泉祭 開催!

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由布市湯布院町の湯平温泉では、地震の影響から風評被害もありましたが、同温泉観光協会加盟29店舗すべてが営業再開されており、温泉祭も例年通り催される運びとなりました。
「湯平温泉がお客様をお迎えするのに支障がないことを知っていただき、この祭りを前進する第一歩にしたい」と実行委員の皆さんも頑張られています。
 

28.4.18(月)地震後の別荘

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地震後の別荘
 
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大分県由布市湯布院町大字川上2137-1 TEL.0977-85-3667(代表)/ FAX.0977-84-3119